2008年06月の記事

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お祭りの型抜きを思い出す

こんにちは、会社の鍵を忘れて2時間以上扉の前でDSやってましたあっきゅんです。

さて、なんだかんだで人が来てやっとこさ社内で仕事をしていると、散発帰りのツンデレ徒歩十分が差し入れを買って来てくれました。

小麦粉、砂糖、重曹などからつくった生地を魚の鯛をかたどった焼き型に流し入れて焼き、片側に餡をのせて両側を合わせて焼いた物…、人それを『たいやき』という。


最初に見たときは

「なんだこりゃ!! 失敗作か!? 休日にまで仕事するトロくさいあっきゅんには型付がお似合だ! とでも言うつもりか! 成敗ッ!!」

と疑うようなたいやきをくれました。
よく話を聞くと「神田達磨」さんのたいやきだそうで、有名なお店だったらしい。
知らなかったー。写真取ったりしてたら微妙に冷めたー。でも美味しかったー。


今度、たいやきの中にツナマヨが入ってるやつか、ゲテたこ焼きでもお返ししようかしら。

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2008/06/01(日) 19:55:33スタッフ雑記:あっきゅん

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